実践の英会話シーンで使われる表現です。

 

<本日のお題:連絡して>

Can I visit your house?
(家に行っても良い?)

Why not? but would you drop me a line first?
(もちろん、ただ最初に連絡して)

 

<1点集中ポイント:drop (人) a line>

 

dropは落とすというコアがありますね。

 

つまりdrop(落とす)という
パワーを次の人に与えてそのまま
次のa line(文字の行)に及ぼすイメージです。

 

そこから何となくコンタクトする
イメージが湧いてくるでしょうか。

 

そのまま感じることが難しい場合は
単純に「(人)に連絡をする」
という内容で覚えましょう。

 

この表現はa line(文字の行)という
ぐらいですから次の英訳を見てもそうですが、
良く手紙などの連絡で使われます。

 

しかしメールや電話などの
手段でも全く問題なく気軽に使えます。