Sorry, my bad」=「ごめん、私が悪いの」

 

これは若者の間で使われることが多い
スラングで Sorry, my mistake と同じ
意味の表現ですね。

 

基本的には相手によくないことをしてしまい、
謝る時などに使います。

 

大体の場合は
「軽いミスに対しての、謝るのが
恰好悪い、だから謝りたくない 」

 

そんな理由から若者が好んで
使うのかもしれません。

 

Did you spill coffee on my book?
僕の本にコーヒーをこぼしただろ?

Sorry, my bad!
ごめん、僕のミスだよ。

 

もちろん、本当に罪悪感がある時や、
心から謝罪したい時には、

 

別のフレーズを使って
謝ったほうが良いですね。

 

知っていて損はない、現地でも使える
オージースラングでした!